情報番組やSNSなどで「ノンフライヤー」がおすすめ家電の一つとして紹介されることが多いですが、
「本当に唐揚げがおいしく作れるの?」
「結局、何回か使ったら邪魔になるのでは?」
「油で揚げるのと何が違うの?」
と、購入を迷っている方もいるのではないでしょうか。

筆者は2024年のAMAZONプライムデーでセールでCOSORIの6Lのノンフライヤーを購入しました。
正直、大体の珍しい家電というのは購入したのがピークで1ヶ月くらいで使用しなくなるってのがほとんどですが、筆者は購入してから現在も週に1〜2回ほど、主に土日の昼食を作る際に使用しています。
よく作るのは、手作りの唐揚げ、冷凍ポテト、ピザやパン、ドーナツなどで、結論からお伝えすると、我が家では購入してよかった家電の一つです。
この後の記事でも紹介しますが、このノンフライヤーを購入して特にメリットが大きかったのが、油の準備や後処理が必要なくなり、揚げ物を作る心理的なハードルが下がったことです。

子どもがフライドポテトを好きなので、土日の昼にサッと作ってあげられる点もかなり助かっています。
この記事ではこのノンフライヤーについて、どういうところが便利なのかという点と、一方でデメリットと感じる部分をできるだけリアルに紹介します。
約2年使った結論|わが家では買ってよかった
COSORIのノンフライヤーを約2年間使った結論としては、我が家の生活にはかなり合っていました。
理由は、主に次の3つです。
油の準備や後処理をしなくていい
子どもの好きなポテトや唐揚げを作りやすい
揚げ物以外にも、パンやピザなどを作れる
一般的に自宅で揚げ物をする際は、油を用意して温度を管理し、調理後には使い終わった油を保存または処分しなければいけません。

一番めんどくさいのが、その使用した油の処理で、コンロ周辺に飛び散った油を掃除するのが・・・。調理をするよりも非常にめんどくさい・・・・。
しかし、ノンフライヤーの場合は、食材をバスケットに入れて温度と時間を設定すれば、大量の油を使用せずとも、高温の熱風で調理してくれます。そのため、ボタンを押して放置するだけなので、その間にも子どもたちを見ることも可能ですし、万が一、キッチンに近づいてきても油を使用しているときよりも危なくありません。
そのため、主に土日の昼食作りでかなり活躍しています。
子どもから「ポテトが食べたい」と言われたときも、冷凍ポテトをバスケットに入れて調理できるので、以前より気軽に作れるようになりました。

妻からも、「揚げ物を手軽に作れるのはいいよね」と好評です。
ただ、正直な話をすると、油で揚げた料理とノンフライヤーで作った料理は、まったく同じものではありません。油で揚げた方が香ばしく、衣がカリッと仕上がる料理もあります。
それでも、油っぽさや食後の胃もたれが少なく感じられることや、準備と片付けの負担が減ることを考えると、わが家ではノンフライヤーの方が使いやすい場面も多いです。
わが家で使っているCOSORI 6Lの使用状況
わが家で使用しているノンフライヤーの情報をまとめると、次のとおりです。
| 項目 | 使用状況 |
|---|---|
| メーカー | COSORI |
| 容量 | 6L |
| 購入時期 | 2024年7月頃 |
| 購入価格 | 約16,000円 |
| 購入時期のセール | Amazonプライムデー |
| 使用期間 | 約2年 |
| 使用頻度 | 週1〜2回 |
| 主な使用日 | 土日の昼 |
| よく作る料理 | 唐揚げ、冷凍ポテト、パン、ピザ、ドーナツ |
| 冷凍ポテトの調理量 | 500g弱 |
| お手入れ | 毎回手洗い |
| 故障・異音 | 現時点ではなし |
| コーティング剥がれ | 現時点では目立ったものなし |
COSORIの6Lモデルを選んだのは、子どもを含めた家族分の料理を、できるだけ一度に作りたかったからです。小さなモデルだと、食材を何回かに分けて調理する必要があります。我が家では冷凍ポテトを500g弱ほど入れることがあるため、家族で使うなら6Lを選んでよかったと感じています。
一方で、容量が大きい分、本体もバスケットもかなり大きいです。

わが家にある5.5合炊きの炊飯器と比べても、一回り大きく感じます。

現在はキッチンの隅っこに置いて、使用するときに取り出すようにしていますが、ほんとに大きいので、購入する際は収納場所をあらかじめ計算することをおすすめします。
そもそもノンフライヤーとは?
ノンフライヤーとは、高温の熱風を庫内に循環させて食材を加熱する調理家電です。名前に「フライヤー」と付いていますが、食材を大量の油に入れて揚げるわけではありません。
食材に含まれている脂や、オイルスプレーで加えた少量の油を使いながら、表面をカリッと仕上げます。
唐揚げや冷凍ポテトのほか、次のような用途でも使えます。
- スーパーで買った惣菜の温め直し
- パンやピザ
- 焼き菓子
- 肉料理
- 魚料理
- 冷凍食品の調理
ただし、ノンフライヤーは油で揚げた料理を完全に再現する家電ではありません。
個人的には、油で揚げた料理とノンフライヤー料理を比較して、どちらか一方が優れていると考えるより、別の調理方法として考えた方がいいと思っています。油で揚げた料理には、衣の香ばしさやサクサク感があります。
一方、ノンフライヤー料理には、油っぽさを抑えやすく、後片付けも比較的楽というメリットがあります。
実際によく作っている料理
わが家では、COSORIのノンフライヤーを週に1〜2回ほど使用しています。
ノンフライヤーは唐揚げや冷凍食品専用の家電と思われがちですが、実際にはパンやピザ、お菓子作りにも使えました。
ここからは、わが家で実際によく作っている料理を紹介します。
手作りの唐揚げ

わが家で一番よく作るのは、鶏もも肉を使った手作り唐揚げです。筆者は下味と衣を付けた鶏もも肉をバスケットに並べ、210度で約10分調理しています。


並べた画像がなかったので、業務スーパーのチキンカツを並べています。
途中で一度バスケットを開け、唐揚げをひっくり返します。鶏肉の大きさや、バスケットに入れる量によって加熱時間は変わるため、最後は中まで火が通っているか確認が必要です。
ノンフライヤーで作った唐揚げは、油で揚げた唐揚げと比べると衣の仕上がりが異なり、油で揚げた唐揚げの方が、衣の香ばしさや揚げ物らしい食感は出やすいと思います。
一方で、鶏もも肉には肉自体の脂があるため、ノンフライヤーでも十分ジューシーに仕上がります。
私は油で揚げた唐揚げを食べると胃がもたれることがありますが、ノンフライヤーで作った唐揚げは比較的食べやすく感じます。好みの問題ではありますが、個人的には鶏もも肉の唐揚げについては、ノンフライヤーで作った方がおいしいと感じることもあります。

油で揚げた唐揚げとノンフライヤーの唐揚げは、どちらにも違ったよさがあります。
冷凍ポテト
子どもが好きなので、冷凍ポテトもよく作るのですが、一度に入れる量は、500gに届かないくらいです。

冷凍ポテトをバスケットに入れ、オイルスプレーで適量の油を吹きかけてから調理しています。
油をまったく追加しなくても調理できますが、少量の油を吹きかけた方が、表面がカリッと仕上がりやすいと感じます。冷凍ポテトを作るためだけに、鍋へ大量の油を用意する必要はありません。
子どもから急にポテトを食べたいと言われても、以前より気軽に作れるようになりました。
ノンフライヤーを購入してよかった点をひとつだけ選ぶなら、子どもが好きなポテトを簡単に作れるようになったことかもしれません。
生地から作るパンやピザ
ノンフライヤーでは、パンやピザも作りました。

業務スーパーにはイースト菌が売っていますし、その他にも強力粉やハム、チーズ、ピーマンなどピザに必要なものが何でも揃っています。
ノンフライヤーを購入する前は、唐揚げや冷凍ポテトを作る家電というイメージが強くありましたが、実際に使ってみると、揚げ物以外にも幅広く使えます。
通常のオーブンほど大量には焼けませんが、休日に家族で食べる分を作るには十分でした。
子どもと一緒に生地を作り、焼き上がりを待つような使い方もできます。
ホットケーキミックスで作るドーナツ
ホットケーキミックスを使って、ドーナツを作ったこともあり、油で揚げるドーナツとは違い、仕上がりは焼きドーナツに近いです。
大量の油を用意しなくてよいため、子どもと一緒に作るお菓子として使いやすいと感じました。
ただし、一般的な揚げドーナツのような食感や油のコクを期待すると、少し違うと感じるかもしれません。これも唐揚げと同じで、揚げた料理を完全に再現したものではなく、別のお菓子として楽しむ方が合っています。
買って一番よかったのは、揚げ物のハードルが下がったこと
COSORIのノンフライヤーを購入して一番よかった点は、揚げ物を作る心理的なハードルが下がったことです。
一般的な揚げ物では、次のような工程があります。
- 揚げ油を用意する
- 油の温度を管理する
- コンロの前で調理する
- 調理後の油を保存または処分する
- コンロ周辺の油汚れを掃除する
ちなみにですが、油を使用しないというノンフライヤーでも、食材の下準備やバスケットの洗浄は必要です。ただ、大量の油を用意する必要がなく、使用後の油を処理する必要もありません。
特に、使い終わった油の処理がなくなったことは大きな変化でした。
以前より、
「今日は唐揚げを作ろうかな」
と思えるように、揚げ物に対するハードルがかなり下がりました。
揚げ物をほとんど食べない家庭には、必要性が低いかもしれません。
一方で、唐揚げやポテトを定期的に食べる家庭で、油の準備や処理を面倒に感じているなら、ノンフライヤーはかなり相性がよい調理家電だと思います。
子どもがいる家庭で便利だったこと
わが家には子どもが2人います。
ノンフライヤーを購入してからは、子どもが好きな冷凍ポテトや唐揚げを以前より作りやすくなりました。
特に便利なのが、土日の昼食です。
休日の昼は、毎回しっかりとした料理を作るのが面倒に感じることもあります。
そのようなときに、
- 冷凍ポテト
- 唐揚げ
- ピザ
- パン
などを作れるため、昼食の選択肢が増えました。妻からも、揚げ物が手軽に作れる点は好評です。
大量の油を入れた鍋をコンロに置かなくてよいため、通常の揚げ物と比べても油はねしないので子どもたちも安心ですが、本体や排気口が熱くなるため、子どもの手が届かない場所に置き、調理中も完全には放置しないよう注意する必要があります。
「油を使わないから安全」と考えるのではなく、高温になる家電として扱うことが大切です。
約2年使って分かったメリット
ここからは、約2年間使い続けて分かったメリットを詳しく紹介します。
油の準備と後処理がいらない
わが家にとって最大のメリットです。
使用後の油を保存したり、固めて処分したりする必要がありません。
揚げ物をしたあとのコンロ周辺の油汚れも減りました。
完全に掃除が不要になるわけではありませんが、一般的な揚げ物に比べると片付けの負担は少なく感じます。
冷凍食品と相性がよい
冷凍ポテトなどは、バスケットに入れてオイルスプレーを吹きかけるだけで調理できます。
電子レンジで温めるよりも、表面がカリッと仕上がりやすいです。
冷凍食品をよく使う家庭であれば、ノンフライヤーの出番は増えると思います。
揚げ物以外にも使える
唐揚げやポテトだけでなく、パン、ピザ、ドーナツ作りにも使用しています。
購入前は揚げ物専用の家電だと思っていましたが、実際には小型オーブンに近い使い方もできます。
ノンフライヤーを長く使うには、揚げ物以外の用途を見つけられるかどうかも重要です。
家族からの評判がよい
子どもはポテトを食べられることを喜んでいます。
妻も揚げ物を手軽に作れる点を評価しており、家族全体で便利さを感じられています。
自分だけが使う調理家電ではなく、家族の食事に定着しているため、購入後に使わなくなることもありませんでした。
約2年間、故障や異常がない
2024年7月頃に購入し、現在まで週1〜2回ほど使っています。
これまでに故障や目立った異音はありません。
バスケットのコーティングも、現時点では大きく剥がれていません。
使用頻度や洗い方によって状態は変わると思いますが、わが家では約2年間問題なく使えています。
長期使用後の耐久性が気になっている方にとっては、ひとつの参考になると思います。
約2年使って分かったデメリット
ノンフライヤーは便利ですが、購入前に知っておいた方がよい点もあります。
6Lモデルはかなり大きい
COSORIの6Lモデルは、5.5合炊きの炊飯器より一回り大きく感じます。
わが家ではキッチンの端に置いていますが、それなりのスペースを占有します。
使用するたびに収納場所から出すのは大変なので、基本的には常設できる場所が必要です。
本体の寸法だけでなく、背面や上部の排気・放熱スペースも含めて設置場所を考えた方がよいでしょう。
キッチンが狭い家庭では、6Lより小さなモデルを検討した方が使いやすい可能性があります。
バスケットを洗うのが少し大変
油の処理は必要ありませんが、洗い物がなくなるわけではありません。
わが家では、使用後のバスケットを毎回手洗いしています。
6Lモデルはバスケットも大きいため、シンクの中でかなり場所を取ります。
特に唐揚げのように食材から脂が出る料理では、網やバスケットに油汚れが付きます。
大量の揚げ油を処理するよりは楽ですが、バスケットの洗浄については少し面倒です。
「後片付けが一切なくなる家電」ではない点は、購入前に知っておいた方がよいと思います。
油で揚げた料理と同じではない
ノンフライヤーで作った唐揚げやドーナツは、油で揚げた料理と同じ仕上がりにはなりません。
衣の食感や香ばしさを重視するなら、油で揚げた方がおいしく感じる料理もあります。
一方、ノンフライヤーで作った料理には、油っぽさが少なく、食後の胃もたれを感じにくいというよさがあります。
どちらが上というより、それぞれ別の料理として考えるのがおすすめです。
魚を調理すると一時的ににおいが残る
魚もおいしく調理できましたが、調理後のにおいが気になりました。
バスケットだけでなく、本体内部にも一時的ににおいが残ったように感じます。
バスケットを洗い、少し時間が経つと気にならなくなりましたが、においの強い魚を調理する場合は注意が必要です。
魚を調理した直後にパンやドーナツを作るのは、避けた方がよいかもしれません。
魚料理そのものはおいしかったため、においの問題を許容できるかどうかになると思います。
お手入れは本当に楽なのか
ノンフライヤーについて、「後片付けが簡単」と紹介されることがあります。
実際、油の処理やコンロ周辺の掃除が減る点は便利です。
しかし、バスケットや網は使用するたびに洗う必要があります。
わが家では食洗機を使わず、毎回手洗いしています。
唐揚げなどを作ったあとは脂が付着するため、汚れが固まる前に、少し冷ましてから洗っています。
約2年間使った感想としては、
油の準備と処理はかなり楽になるものの、洗い物そのものがなくなるわけではない
という表現が一番正確です。
一般的な揚げ物の片付けと、大きなバスケットを洗う作業のどちらを負担に感じるかによって、評価は変わると思います。
COSORIの6Lが向いている人
実際に約2年間使った経験から、COSORIの6Lモデルは次のような人に向いていると思います。
- 唐揚げやフライドポテトをよく食べる
- 子どもがいる家庭
- 揚げ油の準備や処理を面倒に感じている
- 家族分を一度に調理したい
- 冷凍食品をカリッと仕上げたい
- 土日の昼食作りを少し楽にしたい
- パンやピザ、お菓子作りにも使いたい
- キッチンに常設できるスペースがある
- 調理家電が好きで、複数の用途に使いたい
特に、揚げ物を食べる機会が多い家庭ほど、ノンフライヤーの出番は増えると思います。
わが家でも、土日の昼食を中心に週1〜2回使用しており、購入後に使わなくなることはありませんでした。
COSORIの6Lが向いていない人
一方で、次のような人には向いていない可能性があります。
- キッチンに置き場所がない
- 揚げ物や冷凍食品をほとんど食べない
- 1人分だけを少量調理したい
- 油で揚げた食感を完全に再現したい
- 大きなバスケットを洗うのが負担
- 調理家電を常設したくない
- 魚などの調理後のにおいが気になる
- オーブンやトースターですでに用途を満たせている
6Lモデルは家族分を作りやすい反面、本体もバスケットも大きいです。
一人暮らしや少量調理が中心なら、小容量モデルの方が使いやすい場合があります。
<!– 【関連記事リンク】 メーカーや容量を比較する記事へリンク。 リンク文言例: 「家族人数別の容量とノンフライヤーの選び方はこちら」 –>
購入前に確認した方がよいこと
COSORIの6Lノンフライヤーを購入する前には、次の項目を確認しておくことをおすすめします。
- 本体を常設できる場所があるか
- 背面や上部に放熱スペースを確保できるか
- 家族分の食材を一度に入れられるか
- バスケットをシンクで洗えるか
- コンセントの位置に問題がないか
- 主にどの料理へ使いたいか
- 油で揚げた料理との違いを許容できるか
- 現在使っているオーブンやトースターと用途が重複しないか
特に重要なのは、置き場所です。
商品画像だけを見るとコンパクトに感じるかもしれませんが、6Lモデルは実物を見るとかなり存在感があります。
わが家でも5.5合炊きの炊飯器より一回り大きく感じるため、購入前に本体サイズを確認しておきましょう。
まとめ|揚げ物をよく作る子育て家庭なら出番は多い
わが家では、2024年7月頃にCOSORIの6Lノンフライヤーを購入しました。
それから約2年間、現在も週に1〜2回ほど使用しています。
主に作っているのは、次の料理です。
- 手作りの唐揚げ
- 冷凍ポテト
- 生地から作るパンやピザ
- ホットケーキミックスを使ったドーナツ
ノンフライヤーを購入して一番変わったのは、揚げ物を作る心理的なハードルが下がったことです。
大量の油を用意する必要がなく、調理後の油を処理する必要もありません。
子どもが好きなポテトも気軽に作れるようになり、妻からも好評です。
一方で、6Lモデルは5.5合炊きの炊飯器より一回り大きく、バスケットを毎回手洗いするのは少し大変です。
油で揚げた料理とまったく同じ仕上がりになるわけでもありません。
それでも、油で揚げた料理とは別のおいしさがあり、油っぽさや胃もたれを抑えながら唐揚げを楽しめる点は、わが家の生活に合っていました。
特に鶏もも肉の唐揚げは、個人的にはノンフライヤーで作ったものの方がおいしいと感じることもあります。
揚げ物をほとんど食べない家庭には、必要性が低いかもしれません。
しかし、
- 子どもが唐揚げやポテトをよく食べる
- 揚げ油の準備や後処理が面倒
- 休日の昼食作りを少し楽にしたい
- 家族分を一度に調理したい
という家庭であれば、ノンフライヤーはかなり出番の多い調理家電になると思います。
約2年間使用しても、故障や目立ったコーティング剥がれはなく、現在も問題なく使えています。
置き場所とバスケットの大きさを許容できるのであれば、COSORIの6Lモデルは、子育て家庭で使いやすい選択肢のひとつです。


コメント