ソーダストリームを買おうと思って調べてみると、

種類多すぎへん?ワロスwww
ってなりませんか?
GAIA、TERRA、ART、E-TERRA、DUO、ENSŌ……。
値段も1万円を切るモデルから3万円を超えるモデルまでありますし、機種によっても機能面でかなり差があります。
「高いモデルのほうが炭酸も強いの?」
「電動にしたほうが便利?」
「結局どれを買えばいい?」
と迷ってしまう人も多いと思います。
僕は6年以上前に購入したGenesis v2(ジェネシス v2)を今でも使っています。
買った理由はすごくシンプルで安かったからなんですよね。
現在は1.1万円くらいですが、当時は1万円を切るくらいで、手軽に炭酸水を作れそうだったので購入しました。そこから6年以上。。。。
現在も1Lの炭酸水を週3〜4回くらい作っていますが、正直なところ、

ぶっちゃけ、炭酸水が作れれば、それ以上の機能ってそんなに必要かな?
というのが今の感想です。
電動じゃなくても困らないし、、、
ボトルがねじ込み式でも困らないし、、、
ガスシリンダーが旧型でも困っていないし、、、
デザイン性も特に求めていません。
そんな僕が、今Genesis v2が壊れてソーダストリームを買い直すなら、GAIA(ガイア)を第一候補にします。
2026年8月現在、GAIAはAmazonで7,980円。かなり安いし、手動・電源不要で、炭酸の強さも自分で調整できます。とはいえ、全員がGAIAを購入したらいいんじゃない?ってわけでもなく、いろいろと家電に対してのこだわりってのがあるでしょう。
この記事では、
- 2026年現在のソーダストリームは何種類ある?
- GAIAとTERRAは何が違う?
- 高いモデルほど強炭酸になる?
- 電動E-TERRAは必要?
- ART・DUO・ENSŌはどんな人向け?
- Genesisを6年以上使った僕ならどれを買う?
といった視点から、現在のソーダストリームを比較します。
- 結論|炭酸水を手軽に作りたいだけなら、GAIAを選ぶ
- 2026年現在のソーダストリームを比較
- 僕が6年以上使っているGenesis v2はかなりシンプル
- GAIA|僕なら今これを買う
- GAIAとTERRAで迷ったら「ねじ込みに約7,000円払う?」で考える
- ART|レバー操作とデザインに魅力を感じるなら
- E-TERRA|電動で毎回同じ炭酸強度にしたい人
- DUO|ガラスカラフェを使いたい人向け
- ENSŌ|デザインや質感まで含めて選びたい人
- SPIRIT|安いけど、これから買うならGAIAを選びたい
- 手動と電動はどっちがいい?
- 高いモデルほど強炭酸になるわけではない
- 予算別ならこう選ぶ
- 僕なら「安いモデル+必要なボトル」にお金を使う
- ソーダストリーム選びでよくある質問
- まとめ|「高いほうがいい」ではなく、自分が何を求めるかで選ぶ
- この記事もおすすめ
結論|炭酸水を手軽に作りたいだけなら、GAIAを選ぶ
先に僕なりの結論です。
| こんな人 | 選ぶなら |
|---|---|
| とにかく安く始めたい | GAIA |
| ボトル着脱も簡単にしたい | TERRA |
| レバー操作・デザインが好き | ART |
| 電動で炭酸強度を自動調整したい | E-TERRA |
| ガラスカラフェを使いたい | DUO |
| デザイン・質感までこだわりたい | ENSŌ |
| 旧型を安く買いたい | SPIRIT ※アウトレット在庫限り |
僕ならGAIAです。
理由は単純で、家で強炭酸を作れれば、それで十分だから。

僕がソーダストリームに求めるのは「手軽に炭酸水を作れること」と「ちゃんと強炭酸にできること」くらいです。おしゃれ家電として使いたいのか、単純に炭酸水を作りたいのかで選び方はかなり変わると思います。僕は完全に後者ですね。
2026年現在のソーダストリームを比較
2026年8月時点で、ソーダストリーム公式のスターターキット比較表には、GAIA・TERRA・ART・E-TERRA・DUO・ENSŌ・SPIRITなどが掲載されています。
ざっくり比較するとこんな感じです。
| モデル | 価格(税込)※ | 手動/電動 | ボトル着脱 | 主な特徴 |
| GAIA | 7,980円 | 手動 | ねじ込み | シンプル・低価格 |
| TERRA | 14,850円 | 手動 | スナップロック | ボトル着脱が簡単 |
| ART | 19,800円 | 手動 | スナップロック | レバー式 |
| E-TERRA | 24,200円 | 電動 | スナップロック | 3段階自動・LED |
| DUO | 29,700円 | 手動 | フラスコ式 | ガラスカラフェ |
| ENSŌ | 33,000円〜 | 手動 | ワンタッチ | ステンレス・デザイン |
| SPIRIT | 9,900円 | 手動 | スナップロック | 旧モデル・アウトレット在庫限り |
※2026年8月29日時点。価格やキャンペーン内容は変更される可能性があります。購入時には公式サイトで最新情報を確認してください。
こうして並べると、GAIAとENSŌではかなり価格差があります。
でも、「値段が高いほど、ものすごい炭酸水が作れる」という話ではありません。
価格差につながっているのは主に、
- 操作方法
- ボトルの取り付け方
- 電動か手動か
- ガラスカラフェが使えるか
- 本体素材
- デザイン
といった部分です。

ハイモデルだからといって強炭酸になったり、炭酸水が美味しくなるわけではなくて、操作性や電動機能や素材、デザイン性によるものです。
なので僕は、「自分は何にお金を払いたいのか」から選ぶのが一番分かりやすいと思っています。
僕が6年以上使っているGenesis v2はかなりシンプル
僕が今使っているGenesis v2は、現在のラインナップより前のモデルですが、購入した理由は、単純に安かったから。
当時Amazonなどで1万円を切るくらいだった記憶があります。
「家で炭酸水を作れるなら試してみよう」くらいの感覚でした。
そして結果的に、そのまま6年以上使っています。(いやー、超長持ち!)
6年以上使って特に不満がない
今まで使っていて、「最新モデルに買い替えたい」と思ったことはほとんどありません。
僕の使い方は、
- 1Lボトル
- 週3〜4回
- 比較的強めの炭酸
- 手動
- 電源なし
- 青色のガスシリンダー
というかなりシンプルなもの。

一番の目的である炭酸水が作れるってのが果たせているので、特に困っていないですし、壊れるまで使い続ける予定ですね。ちなみにGenesisがいいなーって思う部分は、コンセントいらずってことですねw
GAIA|僕なら今これを買う
2026年8月現在、僕が一番気になるのがGAIAです。
公式サイトでは現在7,980円。
GAIAは、
- 手動
- 電源不要
- 炭酸強度を自分で調整
- クイックコネクト式ガスシリンダー
- シンプルな構造
というベーシックモデルです。
そして何より、1万円を切る価格で始められる!!
僕がGenesis v2を買ったときと同じように、「とりあえず家で炭酸水を作りたい」という人にはかなり入りやすい価格だと思います。
GAIAのボトルはねじ込み式
GAIAで知っておきたいのが、ボトルの取り付け方法です。
TERRAなどはスナップロック式ですが、GAIAはボトルを差し込んで回すねじ込み式。
ここをデメリットとして紹介している記事もあります。
ただ、僕からすると、「それの何がそんなに面倒なん?」というのが正直なところです。
Genesis v2でも6年以上、ボトルを回して取り付けています。
でも、
「手首がつらい」
「毎回面倒」
「これが理由で買い替えたい」
と思ったことはありません。
数秒で終わります。
そのため、ボトルを数秒回す代わりに価格を抑えられるのであれば、僕は普通にGAIAを選びます。
GAIAとTERRAで迷ったら「ねじ込みに約7,000円払う?」で考える
現在のラインナップで一番比較しやすいのが、GAIAとTERRAだと思います。
2026年8月時点では、
- GAIA:7,980円
- TERRA:14,850円
なので、約7,000円差があります。
どちらも、
- 手動
- 電源不要
- 炭酸強度を自分で調整
- クイックコネクト式ガスシリンダー
という基本部分は共通しています。
大きな違いの一つが、ボトルの取り付け方法です。
GAIA
ボトルを差し込んで回す
→ ねじ込み式
TERRA
ボトルを差し込んでセット
→ スナップロック式
TERRAのほうが着脱は簡単です。
これは間違いなく便利。
ただ、僕の場合、
そこに約7,000円追加するか?
と聞かれたら、しないと思います。
僕は炭酸水を2日に1回くらい作る程度。
そのくらいなら、
「回せばええやん」
となります。
TERRAが向いている人
逆に、
- できるだけ操作を簡単にしたい
- 毎日何度も炭酸水を作る
- ボトルをねじ込む作業が嫌
- 1万円台半ばでも問題ない
という人ならTERRAを選ぶ意味はあると思います。
GAIAが絶対正解ではありません。
数秒の手間を減らすために追加料金を払いたいか
で考えると分かりやすいです。
ART|レバー操作とデザインに魅力を感じるなら
ARTは19,800円。
特徴的なのが、上部のボタンではなくレバーを操作して炭酸を注入することです。
デザインも他モデルとはかなり違います。
「キッチンに置いていて格好いい炭酸水メーカーが欲しい」
という人には魅力があると思います。
ただ、ぶっちゃけ、、、僕自身は炭酸水を作る機械にデザイン性をほとんど求めていません。
なのでARTを見ても、「おしゃれやな」とは思いますが、「これに約2万円出したい!」とはならないです。。。
ARTが向いている人
- レバー操作が好き
- 家電の見た目も重要
- キッチンのインテリアにこだわりたい
- 約2万円でも問題ない
という人向け。
僕みたいに、「炭酸作れたらええねん」というタイプなら、GAIAやTERRAで十分だと思います。
E-TERRA|電動で毎回同じ炭酸強度にしたい人
E-TERRAは24,200円。
今回比較するモデルの中で特徴的なのが電動式ということです。
弱・中・強の3段階からボタンを選ぶと、自動で炭酸を注入してくれます。
これは便利。
便利なんですが、僕なら買いません。
理由は、手動で困っていないから。僕はGenesis v2で、「これくらいかな」という感覚で少し強めに炭酸を入れています。
6年以上やっているので、それで特に困りません。
さらに手動モデルなら、電源コードが必要ありません。
コンセントの場所を考えなくていいし、コードも増えません。
当然ですが、電源を使わないので待機電力もありません。

そもそも炭酸を入れる作業って数秒なんですよね。その数秒を自動化するために価格が大きく上がるなら、僕は手で押します(笑)。
僕ならその差額があるなら、
- 予備ボトル
- 食洗機対応ボトル
- 持ち運び用ボトル
- ガスシリンダー
など、実際の使い方が広がるものにお金を使いたいです。
E-TERRAが向いている人
- 毎回同じ炭酸強度にしたい
- ボタン1つで作りたい
- 手動操作をできるだけ減らしたい
- 電源につなぐことが気にならない
という人なら便利だと思います。
DUO|ガラスカラフェを使いたい人向け
DUOは29,700円。
最大の特徴は、専用プラスチックボトルだけではなく、ガラスカラフェが使えることです。
- 食卓へそのまま出したい
- プラスチックボトル以外を使いたい
- 見た目にもこだわりたい
という人にはかなり魅力があると思います。
ただ、僕の場合は、
炭酸水を作る
↓
1Lボトルのまま冷蔵庫
↓
コップへ注ぐ
という使い方です。
なので、ガラスカラフェを使う場面があまり思い浮かびません。
約3万円という価格も含めて、僕の使い方にはオーバースペックです。
DUOが向いている人
- ガラス容器を使いたい
- 食卓へそのまま出したい
- プラスチックボトル以外も使いたい
- デザインや質感も重視する
という人なら検討する価値があります。
ENSŌ|デザインや質感まで含めて選びたい人
ENSŌはソーダストリームの上位モデル。
2026年8月現在、公式の商品一覧では33,000円〜。
ステンレス素材や、深澤直人氏によるデザインなどが特徴です。
ソーダストリームを、「炭酸水を作る道具」ではなく「長く使うデザイン家電」
として選びたい人向けだと思います。僕はどうかというと、
まったく必要ないです(笑)。
炭酸水を作るために3万円以上出すなら、僕は安いモデルを買います。
もちろんこれは完全に価値観の違いです。
家具や家電をデザイン込みで選ぶ人なら、毎日目に入るキッチン家電へお金をかけるのは全然ありだと思います。
ENSŌが向いている人
- キッチン家電のデザインを重視する
- ステンレスの質感が好き
- 長く使うものだから見た目にもこだわりたい
- 価格より所有感を重視する
という人向けです。
SPIRIT|安いけど、これから買うならGAIAを選びたい
SPIRITは現在、公式サイトでアウトレット在庫限り9,900円で販売されています。
手動・電源不要で、スナップロック式。
基本的な「炭酸水を作る」という用途なら今でも使えます。
僕自身、旧モデルのGenesis v2を6年以上使っているので、旧型だから使いにくいとはまったく思っていません。
ただ、これから新品を購入するのであれば、現在のGAIAが7,980円。
つまり、現状ではGAIAのほうが安い。
そのため僕なら、あえてSPIRITを選ばずGAIAにしますね。
SPIRITを選ぶなら、
「さらに安いセットを見つけた」
「SPIRITの仕様が好き」
など、明確な理由がある場合でいいと思います。
手動と電動はどっちがいい?
ソーダストリーム選びで迷うポイントの一つです。
手動モデル
- 電源不要
- コードがない
- 置き場所を選びにくい
- 自分で炭酸強度を調整する
電動モデル
- ボタン操作で炭酸を注入
- 毎回同じ強さにしやすい
- 電源が必要
僕は圧倒的に手動で十分。
むしろ電源がいらないことをメリットに感じています。
コンセントの場所を考えなくていいですし、炭酸水を作る作業自体も数秒。
今のところ、
「ここを自動化したい」
と思ったことはありません。
一方、
「毎回同じ強さにしたい」
「ボタンを押したら全部やってほしい」
という人なら、E-TERRAの電動機能はかなり分かりやすいメリットだと思います。
高いモデルほど強炭酸になるわけではない
僕がソーダストリームを選ぶうえで一番重視しているのが、
ちゃんと強炭酸にできること。
でも、「強炭酸を作りたいから一番高いモデルを買う」という必要はないと思っています。
GAIAなどの手動モデルでも、操作によって炭酸の強さを調整できます。
僕自身、6年以上前のGenesis v2でも強めの炭酸を普通に作っています。
なので上位モデルを選ぶなら、
- 操作性
- 電動
- デザイン
- ガラスカラフェ
- 素材
など、炭酸の強さ以外の部分に価値を感じるかで判断したほうがいいと思います。
予算別ならこう選ぶ
1万円前後|GAIA
僕ならこれ。
「家で炭酸水を作る」という目的を優先するなら、一番分かりやすい選択肢だと思います。
現在は7,980円なので、これから初めて買う人にも手を出しやすい価格です。
1万〜1万5,000円前後|TERRA
スナップロック式に価値を感じるならTERRA。
「毎回ボトルを回したくない」
という人には分かりやすいアップグレードです。
2万円前後|ART
機能そのものより、レバー操作やデザイン性に魅力を感じる人向け。
2万円台|E-TERRA・DUO
E-TERRA
→ 電動による便利さ
DUO
→ ガラスカラフェ
と、選ぶ理由がかなり明確です。
3万円以上|ENSŌ
デザイン・素材・所有感まで含めて選びたい人向け。
僕なら「安いモデル+必要なボトル」にお金を使う
今回あらためて現在のラインナップを見ましたが、やっぱり僕ならGAIAです。
予算としても、ソーダストリーム本体なら1万円前後が自分の感覚。
2万円、3万円と本体へ追加するより、
- 予備ボトル
- 食洗機対応ボトル
- 持ち運びできるボトル
- ガスシリンダー
など、実際に使うものへお金を使いたい。
特に持ち運びできるボトルなどは、本体を電動にするより僕にとっては利用シーンが広がりますね。
ソーダストリーム選びでよくある質問
ソーダストリームで一番おすすめはどれ?
何を重視するかによります。
僕のように、
「家で手軽に強炭酸が作れれば十分」
という人ならGAIAを第一候補にします。
ボトルのワンタッチ着脱を重視するならTERRA、電動ならE-TERRAなど、必要な機能によって選ぶモデルは変わります。
GAIAとTERRAの違いは?
大きな違いの一つがボトルの取り付け方法です。
GAIAはねじ込み式。
TERRAはスナップロック式です。
どちらも手動・電源不要なので、
ボトル着脱の手軽さに価格差分の価値を感じるか
で選ぶと分かりやすいと思います。
GAIAのねじ込み式は面倒?
僕は面倒だと思っていません。
Genesis v2で6年以上ねじ込み式を使っていますが、それを理由に買い替えたいと思ったことはありません。
ただし、毎日何度も作る人や、ボトルを回す作業自体が嫌な人ならTERRAのほうが使いやすいと思います。
高いモデルほど炭酸が強くなりますか?
価格だけで炭酸の強さが決まるわけではありません。
GAIAなどの手動モデルでも炭酸強度を調整できます。
僕自身も旧型Genesisで強めの炭酸を作っています。
電動モデルは必要?
僕は必要ないと思っています。
手動でも数秒で炭酸を作れるので、不便を感じていません。
一方、毎回同じ炭酸強度にしたい人や、ボタン1つで作りたい人ならE-TERRAは便利です。
初めて買うならGAIAで十分?
「炭酸水を家で作る」という目的が中心なら、僕は十分だと思います。
ただし、ボトルのねじ込みが嫌ならTERRA、電動が欲しいならE-TERRAなど、追加機能に価値を感じるなら上位モデルを選ぶ意味があります。
Genesis v2から買い替えるなら?
僕ならGAIAです。
現在のGenesisでほとんど不満がなく、上位モデルの追加機能を特に必要としていないからです。
まとめ|「高いほうがいい」ではなく、自分が何を求めるかで選ぶ
ソーダストリームを比較すると、どうしても、
「高いモデルのほうが良さそう」
と思ってしまいます。
でも6年以上Genesis v2を使ってきた僕としては、
炭酸水を作るだけならシンプルなモデルでも十分
というのが正直なところです。
僕がソーダストリームに求めるのは、
- 手軽に作れる
- 強炭酸にできる
- 電源なしで使える
- 長く使える
くらい。
デザイン性や電動機能、ガラスカラフェにはそこまで魅力を感じません。
だから今買い直すなら、
GAIAを第一候補にします。
ただし、
- ボトル着脱まで簡単にしたい → TERRA
- レバー操作・デザインが好き → ART
- 電動にしたい → E-TERRA
- ガラスを使いたい → DUO
- デザインや質感までこだわりたい → ENSŌ
と、それぞれ上位モデルを選ぶ理由はちゃんとあります。
大切なのは、「家で手軽に炭酸水を作りたいのか、おしゃれ・便利な炭酸水メーカーが欲しいのか」
を先に考えること。
僕みたいに、「家で強炭酸作れたらそれでええねん」という人なら、高いモデルにこだわる必要はないと思います。
まずは自分がどの機能にお金を払いたいのかを考えて、そのうえで選んでみてはいかがでしょうか。
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